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Karl Kroeschell 客員 来日記念シンポジウム
法・暴力・儀礼—歴史をどう読むか?
Recht, Gewalt und Ritual: Perspektiven der Quelleninterpretation

日本学士院では、わが国における学術の発達に関し、特別に功労のあった外国人研究者を日本学士院客員として選定しています。平成20年10月の来日を機に、下記のとおりシンポジウムを開催いたします。

シンポジウム

内容

パンフレット

申込

申込書

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